ハケってなんですか?

武蔵野台地と水から紐解く人の暮らしはどうみえますか?

水は旧石器時代から武蔵野台地に人を引き付けてきました。
弥生時代にはあまり人はいなかったみたいだけど、
古墳時代になって再び人を引き付け、ついには国府と国分寺が造られました。
中世には争いもありましたが、江戸時代になると玉川上水が造られ、
台地の上に水のネットワークが生まれました。

そんな過去をふりかえりながら、
わたしたちの暮らしや武蔵野台地の未来を考えましょう。

トークゲストは、国分寺市民団体ミズモリ団の水越てるみさんと、
東京学芸大学学生の足立ともよさん。
ファシリテーターは、東京学芸大学教授の椿真知子先生です。

時間 19:00〜21:00
場所 東京学芸大学図書館カフェnote cafe
参加費 1,500円(ワンドリンク付き)
学生は500円

※事前にお申し込みの上、当日受付にてお支払いください。

申込 専用フォームよりお申込みください。

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主催 まちのカルチャーカフェ・プロジェクト